☆期間限定!12/9まで11円SALE中|プリマのひみつログ

ピッコマ|ダメ貴族になりたい公爵令嬢【第40話】のネタバレ・感想!

ピッコマで配信中の漫画ダメ貴族になりたい公爵令嬢は、TIANJIN DXD ANIMATION CULTURE先生の作品です。

交通事故に遭い愛読していた小説の世界に少女が入り込んでしまった!

イケメン王子に守られながら公爵令嬢として豪華な暮らしをしていたら、様々なハプニングが発生…!

でも持ち前の明るさと素直さでなぜかみんなをハッピーにしてしまう、ちょっと天然なアドリーヌのお話…!

\ 全話更新中! /

目次

ダメ貴族になりたい公爵令嬢【第40話】のあらすじ・ネタバレ

別荘の内観のため、馬車に乗ってやってきたアドリーヌ。

公爵邸や社交界から離れたくて選んだ場所でしたが、そこに広がっていたのは大自然で、あたりには本当に何もありません。

猫の姿で連れてこられたせいか、なんだか不満げなペトルスと、ポポちゃんと一緒にやってきた別荘は、とても立派でありながらも静かな場所です。

やっと人間の姿に変身できたペトルスに、アドリーヌは非常に嬉しそうに話しかけます。

アドリーヌ「ペトルスはこんな山の高い所に来たことないでしょ?」

ペトルス「いいやそんなことない俺がまだ…」

ペトルス(危ない危ない…まだ龍だった時の住処はもっと高い場所にあったと口を滑らせるところだった)

アドリーヌ「私はこんな高〜い場所に来るのは久しぶり!空気がおいしいわね!」

ペトルス「そんなに高い場所が好きなら今度連れて行ってやるよ」

ペトルス(龍に戻ったらびっくりするほど高い場所まで連れてってやるよ)

アドリーヌ「それは楽しみね!」

もどかしさを感じるペトルス

アドリーヌは別荘を気に入ったのかとてもテンションが高く、ここに木を植えたらきっと素敵だなんて提案しながら、ペトルスの方を振り向きます。

その時、足元にあった石につまずきバランスを崩してしまいます。

すぐさま駆け寄るペトルス。

なんとかアドリーヌの体を支えることに成功しますが、2人の距離は非常に近いものとなってしまったのです。

しばらく見つめ合う二人…

ペトルスはドキドキする展開を期待するも、アドリーヌはその頭を撫で撫でしながらまるで猫のように扱います。

慣れたと思っていたけれど、やはりアドリーヌに猫扱いされると、ムッとしてしまうペトルス。

それを心配そうにポポちゃんが見ています。

ペトルスはポポちゃんに「何でもない」と言って、アドリーヌの後に続き別荘の中へと入っていくのです。

別荘での生活

テラス席に腰掛けてティータイムを楽しんだり、猫達と走り回ったり…

別荘での生活を謳歌していたアドリーヌ。

ある夜、ポポちゃんと二人ベッドに入り眠っていたところ、突然慌てた様子で飛び起きるのです。

隣で本を読んでいたペトルスが心配して声をかけると、なんだか怖い夢を見たんだと話してくれました。

それは、また運悪く成功しちゃう夢だったそうで、ペトルスには何のことやらさっぱり分かりません。

するとその時、ペトルスが外部からの侵入者の存在に気付きます。

アドリーヌ「なんですって?まさか暗殺者じゃないわよね!?」

\ 全話更新中! /

ダメ貴族になりたい公爵令嬢【第40話】の感想

ついに別荘での生活がスタートしました。

猫達と優雅な生活を送るアドリーヌは、いろんなしがらみから解放されてか、とても楽しそうでしたね。

ペトルスは、相変わらず一方通行な想いにモヤモヤした気持ちを感じることもあるようですが…

単純に猫が大好きすぎるんですよねアドリーヌ。笑

なかなかこの関係を進展させるためには、ハッキリ気持ちを伝えないと難しい気がしてなりません。

頑張れ、ペトルス!!

しかし別荘は、それどころじゃない状況になってきました。

なんと外部からの侵入者だとか!?

勝手に入れるとなると、公爵くらいじゃないですか…?

それにしてもこんな時間にやってくるかという感じですけど。

クロワンスの態度に怒りを爆発させていたサデーロ侯爵なら、非常に恐ろしい展開になりますよね。

まとめ

以上、ピッコマで配信中のダメ貴族になりたい公爵令嬢【第40話】のネタバレをご紹介しました。

ダメ貴族になりたい公爵令嬢はピッコマ限定で配信されているので、他のサービスでは読むことができません。

ですが、人気が出れば電子書籍化されるので、みんなで応援していきましょう!

おすすめの電子書籍はU-NEXTというサービスです。

【U-NEXTの特長】
  • 31日間の無料お試しあり!
  • 無料体験中に600円分のポイント付与あり!
  • 漫画40万作品、ラノベ40000作品あり!

無料漫画もたくさんありますので、まずは無料期間からお試しください!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる