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ピッコマ|災害級使徒の花嫁探し【第42話】のネタバレ・感想!

ピッコマで配信中の災害級使徒の花嫁探しは、 SFACG・Lukezrc、SUANNAIWANZI/YIBIE先生の作品です。

彼は誰もが認める最強で最恐の存在…

12名いる使徒の中でトップの座に君臨する【無限】

富に名声、そして権力のどれも彼にとっては無価値な物。

最強の使徒が己の世界から抜け出し、人間界に現れた理由それは…未来のお嫁さん探しだった!?

以下、ネタバレとなりますのでご注意ください。

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目次

災害級使徒の花嫁探し【第42話】のあらすじ・ネタバレ

城の中へと案内されたヨルたちですが、もしかするとこれは召喚者の仕掛けた罠かもしれません。

しかしせっかく来たんだからと、2人は意を決して中へ入っていきます。

案内された部屋に入ろうとすると、ヨルは何かを察知したらしく後ろを振り返ります。

しかしそこにはただ誰もいない階段があるだけなのです。

 

金髪の人物の大きな写真が飾られたその部屋で待っていたのは、まさにアリサと瓜二つの女性でした。

イジアは思わず「アリサ……ッ!?」と声を漏らしてしまうほど似ているのです。

リリス「あらやだ。私はアリサの母親、リリスよ」

イジア「本当に再婚してたんだ…」

リリス「娘の心を虜にしてるのはあなたね?ヨル」

ヨル「アリサはどこすか?」

リリス「ふふ…」

「アリサを連れ帰るのはムリよ…それより私の夜のお供しない?」

そう言いながら、ヨルを誘うように身体を近づけるリリス。

しかしヨルは誘惑に負けることなく、その腕を払い退けるのです。

リリスの本性が暴かれる

ヨル「……あのさぁ」

「テメェら妖怪族…狩猟範囲広すぎだろ」

イジア「妖怪族…!?まさかこの人が召喚者!?」

リリス「召喚者じゃないわよ」

「どうして妖怪族だと分かったの?」

ヨル「城塞についた途端迎えが来た…感知能力の鋭さは妖怪族の基本技能だ。一般の魔法師では難しい」

リリス「優秀な魔法師かもしれないじゃない?」

ヨル「それに…十数年前と容姿が変わってない。人間なら老けるはずだ」

「その反応からして妖怪族確定だな」

リリス「そうよ当たり。でもアリサは本当に私の娘よ。私は純血妖怪族。あの子は混血ってことね…」

 

そしてリリスはにっこりと笑うと、アリサが2階の部屋にいることを教えてくれました。

ヨルはイジアと一緒に2階へと向かおうとしていますが、イジアは気を遣って、アリサと2人で楽しんでくるようにと提案するのです。

リリスも食べたりしないから安心しなさいと言うので、ヨルは2人の言う通りイジアを残してアリサの元へと向かいます。

 

リリスに言われた通り2階の部屋へとやってきたヨル。

ピンクで統一された部屋はまさにザ・レディの部屋って感じで、ヨルを興奮させます。

その時、テーブルの上に置かれた薔薇に気づき近づいてみると、やはり以前ヨルがプレゼントしたものです。

そうして薔薇を手にとり眺めていると部屋のドアが開き、お風呂上がりのアリサが戻ってきたのです。

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災害級使徒の花嫁探し【第42話】の感想

ついにアリサと再会することができました。

なぜかお風呂上がりのタオルを巻いた姿でしたが…

それにアリサの周りで起こっていることが少し理解できました。

母親のリリスは妖怪族で、アリサは混血ということはアリサも妖怪族としての力を持ち合わせている可能性があります。

妖怪族が一体どんな力を持つのかについてはまだ分かりませんが、名前だけ聞く限りではあまり良いものではなさそうですよね。

アリサはそんな自身の出生も、心のどこかで闇として抱え込んでいたのかもしれません。

しかしヨルに出会ったことで、アリサはいろいろな変化を感じていたはず!

きっと一緒に帰れると私は信じています。

ただ、ここへ来る時イジアを連れてこなかったことが、トラブルの原因になりそうな気がして…

絶対に3人で帰って欲しいので、早くイジアのところへと戻ってあげて欲しいです。

まとめ

以上、ピッコマで配信中の災害級使徒の花嫁探し【第42話】のネタバレをご紹介しました。

災害級使徒の花嫁探しはピッコマ限定で配信されているので、他のサービスでは読むことができません。

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